〜南極 フォトダイジェスト〜

Antarctica photo digest


アルゼンチン南極局が主催する、極地芸術プログラム2015で南極アルゼンチン
エスペランサ基地に滞在中の現地の様子を、ダイジェストでお届けしました。
南極への第一歩、
マランビオ基地に到着
高台にある基地からみた
南極海
屋内の中央通路から見た風景 棟間は吹きさらし、
マリア様が見守る
空軍兵士が全て管理する
マランビオ基地
基地を訪問した人の
メッセージ帳
歴代のマランビオ基地の
軍人の写真
ここは他の基地の
中継地となっている
一瞬の日差しで
海の色が青く輝く
パイロットが基地内を
案内してくれる
食事は軍人さんと
一緒に食べる
分かりにくい地図、
ここに居ます

 

基地内には各所に
マリア様が居ます
無事に最終地アルゼンチン
エスペランサ基地に到着
ホープ湾から見た
エスペランサ基地
風が吹くとすぐに
海氷が接岸します
ペンギンの営巣地に
基地があります
エスペランサ基地のエスペ
ランサは「希望」という意味。
基地集会所で揮毫しました
このエスペランサ基地の軍の統括者
フェルナンドさんへ寄贈しました。
写真は今回のレジデンス参加者と。
ブリザード3日目、南極の
自然の恐ろしさを痛感します。
瞬間風速は30mを超えました
生態系の専門家に同行。
ペンギンの営巣地を
視察しました
学校、ラジオ局、気象棟など
基地施設を視察しました
エスペランサ基地。
内陸からの強い風が絶えず
吹いている
晴れた日にはこんな凄い空と
雲を見ることが出来る
海岸ではアザラシが
のんびりと寝ている姿を
見ることが出来る
海洋系の専門家に同行。
南極海の棚氷や氷河を
視察しました
巨大な氷河がゆるむと
割れ目が滝となり
轟音で流れ落ちます
夕日が棚氷を照らし輝く
夕景は南極ならではです
『サークル』
『風道開』